- 発言者
- 鬼木 誠
- 発言者名(原文表記)
- 鬼木誠
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-24
- 会議名
- 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 93
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○鬼木誠君 立憲民主・無所属の鬼木誠でございます。 まず、午前中の質疑において足立委員が指摘をされた、昨日夕方、日本維新の会の街頭演説の件についてお尋ねをしたいというふうに思います。 斎藤アレックス政調会長が街頭演説で、本法案の審議に関して、我々の仲間が法案提出者として様々な批判や誹謗中傷に耐えながら審議に臨んでいる、このように述べられたそうでございます。あり得ないです。本法案の曖昧さ、不備、不具合、問題点、課題、それらを私たちは質疑においてただそうとしてきた。そのことを誹謗中傷と断じる。これは国会審議の軽視ですよ。本当に日本維新の会がこのように国会審議を捉えられているとしたら、もう審議なんかできない。あなたたちと信頼関係なんて結べない。 発言の誤りをまずは認めていただきたい。その上で、謝罪をいただきたい。そして、党として適切な対応を行っていただきたい。そのことをお願いしたいと思いますが、いかがでしょう。
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