- 発言者
- 鈴木 隼人
- 発言者名(原文表記)
- 鈴木隼人
- 役職(原文表記)
- 内閣府副大臣
- 発言日
- 2026-04-08
- 会議名
- 衆議院 内閣委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 34
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国会委員会
鈴木 隼人(内閣府副大臣)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○鈴木副大臣 お答えいたします。 ただいま委員から大変建設的な御意見をいただいたというふうに思っております。 政府としても、拉致問題の啓発活動、なるべく多くの機会を捉えてやらせていただきたいという思いがございますので、あらゆる可能性を排除することなく、また一方で、行事の趣旨なんかも勘案しながら、どうやったら委員が御指摘をいただいたように少しでも多く啓発の機会をつくることができるのか、不断の検討を続けてまいりたいというふうに思っております。
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