- 発言者
- 西山 尚利
- 発言者名(原文表記)
- 西山尚利
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-20
- 会議名
- 衆議院 農林水産委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 17
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○西山委員 ありがとうございました。 続きまして、齋藤参考人にちょっとお伺いしたいと思います。 二つ目の柱が備蓄の見直しです。 需要量に応じて備蓄を放出する、例えば、外国人の皆さんが大勢お見えになってお米を食べて、少なくなったら、それに備蓄から対応していくんですよ、それから、機動性を持たせるという意味で民間備蓄を創設します、先ほどお話しいただきましたが、ということになります。八十万トン、二十万トンというお話も出ました。また、五年、それをもっと短くというふうな論調もございます。回転備蓄という言葉もいただきました。 この備蓄の見直し、改正について思うところがあれば、お述べいただきたいと思います。
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