- 発言者
- 柴 愼一
- 発言者名(原文表記)
- 柴愼一
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-26
- 会議名
- 参議院 財政金融委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 10
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○柴愼一君 今言われたとおり、調停の成立に含まれているものも、決して合意の上で調停が成立したということではなくて、それは今、合意しなければもう何の救済も受けられないということを含めて、これからどのような返済プランとなるかが、問題が先送りになっているということだというふうに思います。甘い認識は許されないというふうに思います。 本件について、金融庁としてどのような幕引きをしていくのかについて、金融庁の認識、お聞かせください。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。