- 発言者
- 岡野 純子
- 発言者名(原文表記)
- 岡野純子
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-28
- 会議名
- 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 117
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○岡野委員 済みません。タイムマネジメントがうまくいっておらず、五問通告して三問しか終わっていないのに残り時間はもう間もなくですが、大臣に通告をして大臣に出番がないというのは絶対よくないと思いますので、一言だけ最後にお伺いをしたいんですが。 済みません、いろいろと質問を用意したんですが、大臣、一言だけ。震災から十五年、原発に対しての認識というのは、国民感情としても、エネルギー安全保障上の状況としても大きく変わりました。今このタイミングで復興を担う大臣として、福島復興の観点から原子力行政に必要な信頼とは何か、伺います。
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