- 発言者
- 足立 康史
- 発言者名(原文表記)
- 足立康史
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-22
- 会議名
- 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 172
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○足立康史君 もう時間が来るんで終わりますが、皆さん、どうですか、聞いて。私、まだ何問かあるんですが、一問も答えられません。今日、委員長あるいは野党筆頭にもお願いをしましたが、ちょっともう最初から最後まで答弁できていないことが山積みです。 私が一番大事だと思っているのは、こうやってもめることじゃありません。止めることでもありません。法案を良くすることです。だから、修正協議をして、さっき申し上げた、私は副首都法案成立させたいんですよ。でも、このままでは大阪にとっても恥ずかしいから、国益のための日本国の国法として真っ当な法律に仕上げるの、私がお手伝いするから、しっかり修正協議をしていただくよう、もう時間来るね、まだ、あと一分か、お願いをしたいと思います。 議員立法というのが厄介でね。ですが、私、今日ここには各党から大変、差し替えも含めて、重要なリーダーシップを取っていただける方々がお集まりであると思います。私はこのまま可決、成立させたら、もう本当に日本の恥。大阪も恥ずかしいよ。私は、大阪生まれ大阪育ちの人間として、こんな我田引水とみんなからやゆされ、罵倒され、恥ずかしい、理屈もない、自分たちのことだけ書いてほかの都市のことは書かない、法律上の構成もでき上がってない、こんな法案をこのまま成立させることは絶対にできない。そういう観点から、直ちに修正協議を再開することをお願いし、また理事会で協議いただくことをお願いし、質問を終わります。 以上です。
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