- 発言者
- 斎藤 嘉隆
- 発言者名(原文表記)
- 斎藤嘉隆
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-16
- 会議名
- 参議院 文教科学委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 41
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○斎藤嘉隆君 教員免許を取得するために、これ必要不可欠ないわゆる事業ですよね。事業、実習ですよね。 一種免許となると、一般的に五単位がこの教育実習で必要で、一単位は事前事後の大学での指導に充てるとして、残り四単位。一単位っておおむね三十時間ぐらいだとすると、四単位で百二十時間。一日八時間現場で実習するとすると十五日間ですから、大体三週間で四単位と、こういうことなんですね。 問題は、この実習の手続と内容なんですね。教育実習って当然ですけど学校現場で行うんですけど、誰がどうやって手配をして、実習内容はどうやって決まってくるんでしょうか。
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