国会委員会

衆議院 予算委員会での発言

高市 早苗内閣総理大臣

発言全文(原文)

国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。

○高市内閣総理大臣 済みません、昨日通告をいただいたとおっしゃるんですけれども、御承知だと思いますが、昨日の私の日程を見ていただいたら分かるかと思いますが、衆議院の本会議の答弁、そして参議院の本会議の答弁、衆議院の予算委員会、参議院の予算委員会。その手の政務の答弁について、じゃ、秘書官が、役所の人が作れるかといったら、作れないですよね。  私に何か音声を確認しておいてほしいというその通告の紙は、昨日の夜中に見ました。だけれども、秘書官が代わりに、例えばそれを聞いて、会員になって、有料会員になってそれを聞いて、何か文字起こしをして私に伝えろという話だったんでしょうか。  ちょっと私に聞けと言われても、私が夜中にそういう内容を知って、それで有料会員になって聞くということ、これはちょっと、非常に厳しいことでございます。

情報源

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国会会議録一次情報

第221回国会 衆議院 予算委員会 第14号

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発言情報

発言者
高市 早苗
発言者名(原文表記)
高市早苗
役職(原文表記)
内閣総理大臣
発言日
2026-06-03
会議名
衆議院 予算委員会
発言種別
国会委員会
国会回次
第221回
発言番号
113