- 発言者
- 高木 真理
- 発言者名(原文表記)
- 高木真理
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-27
- 会議名
- 参議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 102
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○高木真理君 是非本当に浸透するようにお願いしたいと思います。 次に、子供のコロナ後遺症の特別な事情について伺います。 時間が少なくて、細かく説明できないんですけれども、子供は元気なものと思われているので、コロナの症状が収まった後、倦怠感、ブレーンフォグ、こういう深刻な状況が出ても、周囲はまさか後遺症とは思わないという問題があります。 これの対応について、厚労大臣から診断をきちんと受けられるような体制について、黄川田大臣から保育園などに通う子供たちへの対応について、文科大臣から学校に通う子供たちへの対応についてお願いします。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。