- 発言者
- 舟山 康江
- 発言者名(原文表記)
- 舟山康江
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-14
- 会議名
- 参議院 農林水産委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 29
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○舟山康江君 国民民主党の舟山康江です。 今日は、三人の参考人の皆様、ありがとうございました。 まず、栗原参考人にお伺いいたします。 今日のお話は果樹を中心にお話しいただきましたけれども、県の農業試験場では、果樹、それから主要農作物、また野菜等のそういった育種研究もされていると思います。それぞれ、県として、自治体として、こういった試験研究をするに当たっての、何というんでしょう、特徴があるのかなと思いますけれども、恐らく、このデータを見ますと、特に主要農作物は、基本的には国か県の育成品種がほとんど、果樹もそういった状況、野菜は民間もかなり取り組んでいるのかなと思いますけれども、大きくその三つの分野の中で、県の役割、ここはやっぱり県じゃなきゃできないという、そういったそれぞれの特徴があれば教えてください。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。