- 発言者
- 山崎 正恭
- 発言者名(原文表記)
- 山崎正恭
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-04
- 会議名
- 衆議院 文部科学委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 127
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○山崎委員 ありがとうございました。低廉な価格ということで。 先ほど泉委員からもありました、京都も後ろを切っている、神戸なんかももうここまでにやるというふうな、例えば四国でいえば高松も、来年、令和九年の九月までに完全移行する、平日も含めてということで、後ろを切ることによって、いろいろなやりたい人が出てきているというふうな話です。これは兼職、兼業の教員も一緒だと思います。もうここまででなくなるというのであれば、どんどん手が挙がってくると思います。 それが進んでいくと次は必ず教員の異動が始まりますので、やはりしっかり完全移行していくと、そこに採用試験を受ける人も増えていくと思いますし、通常の異動の希望者も増えると思いますので、しっかりとスピード感を持って取り組んでいただきたいというふうに思います。 時間が来ましたので、質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
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