- 発言者
- 奥村 祥大
- 発言者名(原文表記)
- 奥村祥大
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-14
- 会議名
- 参議院 総務委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 65
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○奥村祥大君 今、古賀委員長から、その会議の場だけではないということで、常日頃から考えているんだということなんですけれども、それは全ての国民がそうだと思うんですね。 働いている、例えば九時から六時まで労働だと言われて会社に行く、働く。でも、じゃ、それ以外の時間は仕事のことを一切解放されているかと言われれば、そうではないと。自己研さんに励む方は読書をされるだろうし、朝ニュースを見たり、いろんな方と意見の交換をして知見を高めていく。じゃ、そうしたものは換算されていないわけですけれども、そういったものを含めて、一般的には報酬、給料という形で一般の国民の方々は手に入れるわけです。 それに照らし合わせたときに、今の古賀委員長、秋口は会長ということで、数年に一回の大きなことだということですから、それはそうなんだろうというふうに思いますが、とはいえ、それでこの納得感というのが醸成できるのかというところにはちょっと疑問かなというふうに思ったんですけれども、その点、いかがでしょうか。
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