- 発言者
- 小島 とも子[小島智子]
- 発言者名(原文表記)
- 小島とも子
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-04
- 会議名
- 参議院 国民生活・経済に関する調査会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 33
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○小島とも子君 ありがとうございます。 多死社会だったり老老介護だったり、いろんな社会保障のその課題にぶち当たって、誰が将来困るのかということだというふうに思うんですね。その当事者の方たちが本当にそのことを将来まで描いていけているのかどうか。このマインドについてどうしたらいいかというのは非常に難しいなというふうに思うので、今ここではお聞きをいたしませんけれども、課題だなということは共有を是非させていただきたいと思います。 天野参考人にお伺いをいたします。 ジェンダーギャップではなくてジェネレーションギャップなんだというふうにおっしゃいました。私、三重県から参っておりますけれども、三重県の中でそのジェンダーギャップ解消が大事なんだというのがすごく発信としてあって、あれ、そうではないのかというふうに思ってお聞きをしたんですけれども、そのジェンダーギャップではなくてジェネレーションギャップなんだという辺りをもう少しお聞かせいただけますか。
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