国会委員会

衆議院 安全保障委員会での発言

小泉 進次郎防衛大臣

発言全文(原文)

国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。

○小泉国務大臣 冷徹な現実主義に基づいて外交、安保は進めなければならないという意味であれば、野間先生と全く同じでありますが、一方で、目の前で固く握手をしたときに、でも最後は分からないからねということはまず言いませんので、これからしっかりと、今、戦略や価値を共有している、関係が強固になりつつある中で、今後もその関係が長く続いていくような絶え間ない営みというものを、政治の面でも、そしてまた我々当局間でも重ねていく、そしてまた、人と人の面でも両国がつながっていることが重要なことだと思っています。  そういった意味で、オーストラリアというのは特別な戦略的なパートナーであるというふうに申し上げております。

情報源

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国会会議録一次情報

第221回国会 衆議院 安全保障委員会 第4号

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発言情報

発言者名(原文表記)
小泉進次郎
役職(原文表記)
防衛大臣
発言日
2026-04-20
会議名
衆議院 安全保障委員会
発言種別
国会委員会
国会回次
第221回
発言番号
66