- 発言者
- 松野 明美[前田明美]
- 発言者名(原文表記)
- 松野明美
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-02
- 会議名
- 参議院 経済産業委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 133
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○松野明美君 分かりました。多分もう、じゃ、動いていただけるということで大丈夫でしょうか。 そういう予防というのは、やはり我が国にとってとても大事なんですよね。病気になってからというよりは、病気になる前にやっぱり自分たちで健康管理をするとか、自分の体の状況を見るという、検査サービスというんですかね、検査キットというのは非常にやっぱり推進していっていただかないといけないと思うんですよ。 私自身は、これはちょっと時間がありますから、ちょっとお話をさせていただくんですが、お幾らかは出さないといけないと思うんですが、やっぱり、皆さん、一年に一回ぐらいは自分の御褒美として、お幾らかと言われても知らないんですけど、自分で検査をして、自分の状況はこうなんだなというふうに確認してもらうというのは非常に大事だと思うんですよ。 やっぱりストレス社会であって、私たちはもう走ってストレス解消とか思いますが、やはり自分の御褒美として検査をするような、この周知徹底というのはどんどんとやっていただければうれしいなというふうに思いますし、こういう誤解というのは、とてもやっぱり難しいんですね、私たちが言ってもなかなかならないんです。だから、国から、QアンドAというようなお言葉もありました、こういうのをちゃんと表していただければと本当に思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。 ちょっと早いですけれども、終わります。ありがとうございました。
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