- 発言者
- 日野 紗里亜
- 発言者名(原文表記)
- 日野紗里亜
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-06
- 会議名
- 衆議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 337
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○日野委員 お答えいただきまして、ありがとうございます。 やはり依然として有効求人倍率は三倍を超えています。そして、右肩上がりでございます。 保育士不足が一向に解消されないどころか加速する中、本制度の導入に当たり、現場では、既存職員の対応では通常保育との両立が難しく、また新規採用についても、短時間そして不定期の業務の中では応募が集まりにくく、結果として、単価の高い派遣職員を活用するしかないという課題も指摘されております。 そこで、お伺いします。本制度の実施に伴いまして追加で必要となる保育士数、こちらはどのくらいでしょうか。本事業に係る全体の予算規模も併せてお答えください。
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