- 発言者
- うるま 譲司
- 発言者名(原文表記)
- うるま譲司
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-09
- 会議名
- 衆議院 予算委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 495
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○うるま委員 日本維新の会のうるまと申します。 本日、大阪からやってまいりました。私、大阪の地元に伊丹空港がありまして、飛行機でやってまいりました。その関係で、今日は、団の皆様とは別で、タクシーに乗って、花巻空港から盛岡まではバスで、盛岡駅からここまではタクシーで参りました。 その際に、タクシーの運転手の方に、景気はどうですかといったようなお話を聞いたところ、まあまあですといったようなことでお答えになられました。あっ、そうですか、どういった形でまあまあなんですかということをお伺いしましたところ、インバウンドと観光で結構いい感じだ、この辺には安比スキー場というのがあって、パウダースノーがあって、そこに外国の方も多く来られるといったようなことをおっしゃっておられました。さらに、国際的な雑誌にも観光地として、世界で六番目だったかな、そういうふうにも取り上げられたので、観光業が結構いい感じだということでおっしゃっておられたんですけれども、そこで、ちょっと三名の陳述人の方にお伺いしたいと思っております。 滝沢市長の武田市長、そして米谷会頭、高橋会長の三名に続けて、併せてお伺いしたいんですけれども、このインバウンドだったり観光業というのは、一つの人口減少に対しての、対応する産業の形だと思っておるんですけれども、このインバウンドだったり観光業に対する期待だったり所感みたいなものをお伺いしたいと思います。
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