- 発言者
- 長島 昭久
- 発言者名(原文表記)
- 長島昭久
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-02-20
- 会議名
- 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 5
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国会委員会
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○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 拉致被害者の御家族も御高齢となる中で、一刻の猶予も許されないこの問題を一日も早く解決することは国の責務であり、当委員会に課せられた使命であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
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