- 発言者
- 吉田 真次
- 発言者名(原文表記)
- 吉田真次
- 役職(原文表記)
- 防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 発言日
- 2026-05-13
- 会議名
- 衆議院 厚生労働委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 114
読み込み中
国会委員会
吉田 真次(防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○吉田大臣政務官 はい。 論点ということでありますが、さきの委員会でも検討していくというふうに答弁申し上げたところでありますが、現在、関係省庁と連携をしつつ、隊員の死亡及び行方不明に関する現場での確認事項、それから判断手順及び記録の在り方、そして戸籍法等に基づく手続、主にこの三点について検討しているところであります。これらにつきましては、実際の運用において困ることのないように、運用の観点に留意をしながら整理を進めまして、本年秋頃を目途として対応の大枠をまとめるべく取り組んでまいります。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。