- 発言者
- 青島 健太
- 発言者名(原文表記)
- 青島健太
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-22
- 会議名
- 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 59
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○青島健太君 ジプチでも、私たちが乗る車の運転手の方が、ドライバーの方がフクザワの卒業生で、もう本当に誇りを持ってその仕事就いていて、教育はちょっと時間が掛かる援助ですけど、すごく長くいい関係性をつくるのに大事なのかなというのを実感しましたし、もちろん医療も今お話あったように大事な分野で、教育とか医療の分野にこれからの可能性が、四人の、今日、行かれた方々のお話伺っても、その分野、非常にこれからの可能性というものを感じました。 ちょっと時間が余りないので申し訳ないんですが、でも、急ぎで。 私、ケニアに行って、ケニアからはたくさんのランナーたちが日本に来ていて、長距離ランナーです。それだけでも相当な交流が今行われているわけで、でも、秘密はすぐ分かるんです。ナイロビだけでも標高千六百メーターで、選手輩出しているところはもう二千メーター以上の標高で皆さん育っているというようなのがあって。 さっきサッカーのお話も四班からはありましたので、また、石田委員、山田委員、そして大家委員に、現地で見かけたスポーツのシーンとか、あるいは日本的な交流があれば、その辺りちょっと簡潔に伺えればと。というのは、そこにまたこれからの交流のチャンスがあるのではないかなと思いますので、時間がないのであれですが、お願いします。
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