- 発言者
- 斎藤 嘉隆
- 発言者名(原文表記)
- 斎藤嘉隆
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-03-31
- 会議名
- 参議院 文教科学委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 31
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○斎藤嘉隆君 立憲民主・無所属の斎藤嘉隆です。今日はよろしくお願いをいたします。 この義務標準法の改正ですけれども、ちょっとそもそものところをお聞きをしたいというふうに思います。 これ、日切れ扱い法案ということで、今日こういう無理な日程の中で審議がなされているということであります。 それで、お聞きをしたいんですけれど、そもそもこの法案が、成立が年度をまたぐと現場にどのような影響があったのか、そもそもこの法案は政府が言うように日切れ扱いという法案であるのかどうか、ここのところの基本的な考え方をお聞きします。
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