- 発言者
- 峰島 侑也
- 発言者名(原文表記)
- 峰島侑也
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-06-18
- 会議名
- 衆議院 政治改革に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 189
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○峰島委員 今の御答弁いただいたところについては、そもそも、国のルールとして定まったところ、ここについてのみ行っているというところにとどまっていると理解をしております。よりこれから禁止よりも公開を進めていくということであれば、より自民党さんの自発的な公開、自発的に自らの襟を正していくという動きに期待したいと思います。 そして、最後にもう一点、改めて、チームみらいとして申し上げることがあります。 今回、チームみらいとして法案を提出いたしましたが、やはり、この企業・団体献金については、政策をゆがめるものだというふうな認識を私たちは持っています。今回、三案が並んでいますが、その提出者の方々も、多くが、この企業・団体献金に対して何らかのアクションを取らなきゃいけないというふうに考えていらっしゃることがよく分かりました。 今回、大切なことというのは、この一年間、時間稼ぎをすることではなくて、今こそ各党各会派で結論を出すことだというふうに考えております。是非、各党各会派の皆様、ただただ議論で時間を浪費するのではなくて、実際に今国会で結論を出していくという姿勢で、この後、建設的な議論を展開できればと、私自身、願っております。 以上で私の質疑を終わらせていただきます。
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