- 発言者
- 安野 貴博
- 発言者名(原文表記)
- 安野貴博
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-22
- 会議名
- 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 144
読み込み中
国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○安野貴博君 時間が来たのでまとめたいと思いますが、御答弁ありがとうございます。 例えばロックーンのような方式って、射場の打ち上げのウインドーが限られている日本において、しっかりと打ち上げ本数を高めていくために、多く打っていくためにも一つ有望な技術だと思っておりますので、こういった新しい技術の発展というのを阻害しないスケジュール感で検討を進めていただければと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。