- 発言者
- 朝日 健太郎
- 発言者名(原文表記)
- 朝日健太郎
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-14
- 会議名
- 参議院 農林水産委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 17
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 そろそろお時間になってしまいました。最後の質問にしていきます。栗原さんに、ごめんなさい、連続で申し訳ございません。 種苗法の改正もあるということで、今日の資料の中にあった欧州の生産者団体さんと連携を取ったと、そことしっかり連携取るそのプロセスが非常に難しかったということで、公的機関という側面がそういう原因かなと思いますが、今後更に日本がしっかりとした育種をして、権利を保護していく中で、世界も同じように競争の中にあると思うんですけれども、長野県のお立場から見て、世界のそういう育成に関するこの進歩、この点についてどのようにお考えになっているのかだけお聞かせいただいて、終わりたいと思います。よろしくお願いします。
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