- 発言者
- 山内 佳菜子
- 発言者名(原文表記)
- 山内佳菜子
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-02
- 会議名
- 参議院 厚生労働委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 30
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○山内佳菜子君 あくまでも試算ということで、資料もたくさん拝見させていただいておりますが、一家庭、お一人お一人実情は違うので、そこをしっかり今後も把握をしていかないといけない、それを踏まえた上での見直し額の設定をなされなければいけないというふうに考えております。 続けます。次に、全国がん患者団体連合会理事長の天野委員の指摘です。多数回該当について、病気や受診は変わらないのに、転職や退職によって保険者が変わると回数がリセットされてカウントされなくなってしまいます、病気と治療は続く、だけど制度上はリセットされてしまうというこの仕組みについては見直すべきだというふうに指摘をされています。 どのように検討されましたか。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。