- 発言者
- 窪田 哲也
- 発言者名(原文表記)
- 窪田哲也
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-07-09
- 会議名
- 参議院 内閣委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 143
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○窪田哲也君 やはりそのような予備的なことだと思うんですけれど、それは当然でありまして、防がなきゃならないですからね、それは当然だと思います。 先ほどの罪刑法定主義ですけれども、やはり何をしたら罰せられるのか、限定化ともう一つ、明確化ということを私伺ったんですけれども、やはり明確でなきゃならないと思うんですよ。すぐに分かる、何をしたらよくて何をしたら駄目で、何をしたら検挙されるのかということは、これは分かっていなきゃ生活できないし、軽々しく国旗を扱えないですよ。 ですので、やはりこれは明確に、これから運用ですか、作るというふうに伺いましたけれども、そういうところで定めていくんでしょうけれども、やはり明確に限定をして線引きをしていくことはとても重要なことだと私は思っているんですけれども。 ちょっと分かりにくいのが、この国旗損壊のライブ配信は処罰対象だけれども事後配信は処罰対象外と、これがよく分からないんですけれども、どういうことですか。
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