- 発言者
- 高山 聡史
- 発言者名(原文表記)
- 高山聡史
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-05-27
- 会議名
- 衆議院 内閣委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 12
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○高山委員 ありがとうございます。 是非、経産省さんとも連携をしながら前に進めていただきたいというふうに思います。 いきなり必須化ということではなくても、こういう基準だよということがしっかりメーカー側にも浸透して、その要素を政府としては気にしているよということのコミュニケーションが進むことによって、非常に前向きな効果があるというふうに思います。 引き続き、松本大臣に伺います。 クロード・ミュトスのような高度なAIに対する脅威に対しては、今のJC―STARのような取組もございますが、製品のサプライチェーン全体で対応を進めていく必要があるというふうに思います。 十月、能動的サイバー防御法の本格運用フェーズに入っていくというところもございますが、重要インフラにおけるIoT機器のサプライチェーンリスク管理として、JC―STAR以外にも、取組をどう一体的に進めていくお考えでしょうか。大臣の御見解をいただきたいというふうに思います。
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