- 発言者
- 小森 卓郎
- 発言者名(原文表記)
- 小森卓郎
- 役職(原文表記)
- 経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
- 発言日
- 2026-05-20
- 会議名
- 衆議院 経済産業委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 152
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国会委員会
小森 卓郎(経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官)
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○小森大臣政務官 AIのリスクについてお話をいただいたところであります。 その中で、後段の方で言われていたお話でありますけれども、AIがやったことに対してどのように誰が責任を取るのかといったことだと思います。これは、とりわけ、エージェントAI、AIが自ら人間の代わりに判断をしてそれを実行していくといったことになったときに、大変大きな問題になると思いますし、それは遠い将来ではないということだと思っております。 この責任分界点の、どこからどこに責任が生じていくのかといった議論については、早急に詰めなければいけないという認識でおります。
この発言の取得元です。原文は国会会議録検索システムでも確認できます。