- 発言者
- 近藤 和也
- 発言者名(原文表記)
- 近藤和也
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-16
- 会議名
- 衆議院 災害対策特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 142
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○近藤(和)委員 ありがとうございます。可能だということで、本当にこれはすごく広がるというふうに思います。実際には安全基準とかいろいろあると思うんですよ。あるとは思うんですけれども、そうすればそれぞれの方が住めるようになると思いますので、本当にありがとうございます。 次の質問です。 くしくも、今日も地元の新聞で、神社やお寺の屋根の部分、銅の部分が盗まれたと今日の記事で出ていました。 ちなみに、資料11は、これは以前の記事なんですけれども、本当にとんでもないやからが被災地に入ってきてこのような行動を行うということを私も本当に腹立たしく思っております。 ちなみに、次の12は、これは私が直接伺った家なんですが、今、主要な道路はほとんど直りました、通れるようになりましたが、今ようやく通れるようになった市道、町道などがあります。それで、この写真のお宅は、一週間前に道が直って、ようやくこの人も家に行けるようになった。そして、半壊ということで解体するようなんですけれども、荷物を運び出している数日間の間に、泥棒も道が通れるようになったというのが分かって、窓を割って中を開けて大事なものを盗まれた。こういう例が本当に残念ながら出てきてしまっています。警備を強化してもらえないかという声が出ているのですが、いかがでしょうか。
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