- 発言者
- 石田 昌宏
- 発言者名(原文表記)
- 石田昌宏
- 役職(原文表記)
- 未登録
- 発言日
- 2026-04-01
- 会議名
- 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
- 発言種別
- 国会委員会
- 国会回次
- 第221回
- 発言番号
- 19
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国会委員会
国会会議録検索システムから取得した原文です。要約や言い換えは加えていません。
○石田昌宏君 ありがとうございます。 ということは、やっぱりもう最初に言った方で、ODAはFOIPの手段であるという形で今お話しになったと思うんですね。それはそれで、その考えだとは、それもそれでいいのかなと思いつつも、そうすると、FOIPが余りにもばくっと広い形であって、戦略性とか構想性というのがなかなか分かりにくい感じになってしまいます。もう一遍整理する必要がやっぱりあるんじゃないかなというふうに思います。 僕は、ベースはODAだと思います。ただ、それをしっかりとFOIPにどう生かしていくかという観点になるんじゃないかなというふうに思います。これはまた是非これからも一緒に考えていきたいというふうに思います。 以上です。どうもありがとうございました。
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