国会会議録検索システムから取得した発言のうち、発言者と政治家の対応を人間が確認したものだけを表示しています。発言の原文は情報源 (国会会議録) で確認できます。
発言者: 松下 新平 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
○委員長(松下新平君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松下新平君) デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(松下新平君) 科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小野田内閣府特命担当大臣。
○委員長(松下新平君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員森ようすけ君から説明を聴取いたします。森ようすけ君。
○委員長(松下新平君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
○委員長(松下新平君) ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を再開いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会