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発言者: 峰島 侑也 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
峰島 侑也
○峰島委員 御答弁いただきまして、ありがとうございました。 私からの質問は以上になります。ありがとうございました。
○峰島委員 よろしくお願いします。チームみらいの峰島侑也と申します。 今回チームみらいで当選した議員の中にも「トビタテ!JAPAN」の卒業生がございまして、そういったプロジェクトを主導された菅原さんのお話を興味深く拝聴いたしました。 私からお伺いしたいことについては、特に、今回、国家公務員というある種特殊な組織…
○峰島委員 ありがとうございます。 それでは二つ目に、官民格差と人材確保の制度設計についてお伺いしたいと思います。 現在、先ほども御指摘されていたとおり、国家公務員の志望者減少というところが問題となっております。それについて、政府の方でも、初任給の引上げであったりとか、先ほど御言及されていたリボルビングドア式の…
○峰島委員 ありがとうございます。 それでは三点目、ここも、若手の離職に対して、若手の処遇を上げていくという点に関連してお伺いしたい部分になります。お伺いしたい点は、中堅、高年齢層の国家公務員の処遇についてです。 今回、定年延長に伴い、六十歳以降の賃金を原則七割とする、そういった制度や役職定年制が導入をされてい…
○峰島委員 ありがとうございます。 私からお伺いしたかった質問は以上になります。ありがとうございました。
○峰島委員 チームみらい、峰島でございます。 早速質問させていただきます。 まず私からは、一つ目、複数年度主義について財務大臣にお伺いしたいと思います。複数年度主義、いわゆる多年度で別枠管理する仕組みの導入についてお伺いしたいと思います。 先般の施政方針演説や、又は先週ございました予算委員会の方でも、高市総…
○峰島委員 御回答ありがとうございます。 先ほど言及されました昨年のGXや造船、そういった戦略領域に対して、新たな財源フレームの検討に着手するというようなお話があったかに思います。来年、令和九年度の予算から導入していくということを予定されているとのことでしたが、ここの財源フレームについて具体的な検討のスケジュール、…
○峰島委員 ありがとうございます。 御回答にもありました補助金の見直し等については、後段の御質問でも是非お伺いしたいことがございますので、このまま進ませていただきたいと思います。 次にお伺いしたいところとしては、同じ項目です、財政におきまして、産業政策の予見可能性と機動性の両立という点についてお伺いしたいと思い…
○峰島委員 ありがとうございます。 先ほど、行政事業レビューの件が言及されましたが、行政事業レビューについても様々な賛否の意見があるというふうに理解をしております。例えば、行政事業レビュー、かなり事業が細かく分割をされていて、プロジェクト全体としてどういったアウトカムを目指したものなのか、そういったものが逆に不透明…
○峰島委員 ありがとうございます。 そういたしましたら、次の質問項目に移らせていただきます。次は、機動的な支出、こちらも近いテーマではあるんですが、こちらは可能であれば総理大臣にお伺いしたいと思います。 まず、令和八年度予算についてお伺いします。 補正予算に頼らない予算編成をしていくということを施政方針演説…
○峰島委員 ありがとうございます。 次に、令和九年度の予算編成に向けてどのような取組をしていくのかということをお伺いしようと思っていたんですが、今いただいた回答の方針、これまで、政策をやる予定だけれども、そこが十分に予算として見込めていないものが補正予算に入っていた点であるとか、長期的な投資については予見可能性を高…
○峰島委員 ありがとうございます。 そういたしましたら、質問を移りまして、次はEBPMについて、特に、ここについては教育分野を例にしてお伺いしたいというふうに考えております。 総理は、責任ある積極財政を掲げておられます。その具体的内容に対して、国民に対して明確に説明をしていく上で、歳出を拡大するだけでなく、各政…
○峰島委員 ありがとうございます。 そういたしましたら、以上を踏まえて、政策評価の一例として、高校無償化政策について文部科学大臣に御質問させていただきます。 高校教育の実質無償化につきましては、大阪府を始めとする複数の自治体において、国の制度に先行する形で独自の支援策が展開されてまいりました。とりわけ大阪府では…
○峰島委員 ありがとうございます。 今いただいた御回答につきまして、二点追加の御確認がございます。 今、多少、言葉ぶりだけだったかもしれませんが、三党の合意に基づいて政策が組まれようとしている、法案が提出されているというような形がございますが、こちらは政府の方でも効果の検証というものが行われているというふうに理…
○峰島委員 ありがとうございます。 まず一点、私からのコメントになるんですが、今回、就学支援金制度の方で一つの指標の変化を検証したということでしたが、今回仮にこの法案が可決された場合に、検証するという項目は多岐にわたっていくべきだというふうに私自身は考えております。既に、公立高校の状況がどう変わっていくのか、そうい…
○峰島委員 ありがとうございます。 そういたしましたら、最後に、在外投票におけるネット投票導入について総務大臣にお伺いしたいと思います。 現在、海外に在住されている日本人有権者は百五万人に上ると推計されていますが、実質的な投票率は二%程度にとどまっているとの報道がございました。国内の国政選挙における投票率がおお…
○峰島委員 それでは、私からの質問は以上になります。御回答ありがとうございました。