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発言者: 柴山 昌彦 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
柴山 昌彦
○会長(柴山昌彦君) これより国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日は、私が会長を務めさせていただきます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 衆議院国家基本政策委員長の柴山昌彦でございます。 参議院の浅田均委員長を始め、衆参両院の委員の皆様方の御指導、御協力を賜りまして、その職責を全うし…
○会長(柴山昌彦君) 御静粛に願います、御静粛に願います。
○会長(柴山昌彦君) 玉木君、申合せの時間が過ぎております。
○会長(柴山昌彦君) これにて玉木君の発言は終了いたしました。 次に、小川淳也君。(拍手)
○会長(柴山昌彦君) 小川君、申合せの時間が終了しております。
○会長(柴山昌彦君) これにて小川君の発言は終了いたしました。 次に、水岡俊一君。(拍手)
○会長(柴山昌彦君) 申合せの時間が過ぎておりますので、高市総理、一言でお答えください。
○会長(柴山昌彦君) これにて水岡君の発言は終了いたしました。 次に、神谷宗幣君。(拍手)
○会長(柴山昌彦君) これにて神谷君の発言は終了いたしました。 次に、竹谷とし子さん。(拍手)
○会長(柴山昌彦君) これにて竹谷さんの発言は終了いたしました。 次に、安野貴博君。(拍手)
○会長(柴山昌彦君) これにて安野君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
○柴山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、国家基本政策委員長に就任いたしました柴山昌彦でございます。 本委員会の合同審査会において総理と野党党首が国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も非常に高く、本委員会に課せられた使命は極めて重いものであります。 …
○柴山委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○柴山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 鈴木 貴子さん 藤丸 敏君 松野 博一君 御法川信英君 武藤 容治君 赤羽 一嘉君 中司 宏君 及び 古川 元久君 を指名いたします。 ―…
○柴山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○柴山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
○柴山委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○柴山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会