国会会議録検索システムから取得した発言のうち、発言者と政治家の対応を人間が確認したものだけを表示しています。発言の原文は情報源 (国会会議録) で確認できます。
発言者: 松山 政司 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
○委員長(松山政司君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 本日はこれにて散会をいたします。 午後十一時八分散会
○委員長(松山政司君) これより原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○委員長(松山政司君) 少数と認めます。よって、長浜君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
○委員長(松山政司君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 この際、川合君から発言を求められておりますので、これを許します。川合孝典君。
○委員長(松山政司君) ただいま川合君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
○委員長(松山政司君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松山政司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後五時五十一分散会
○委員長(松山政司君) 皇室典範等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。木原内閣官房長官。
○委員長(松山政司君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(松山政司君) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
○委員長(松山政司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡田直樹君、中西祐介君、田名部匡代君、川合孝典君及び谷合正明君を指名いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時五分散会