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公約: 重要鉱物の安定供給確保
この公約に対して英利アルフィヤが示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-01 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月
資源の安定供給の確保について、ODAを通じた国際社会への貢献がこれに直結すると述べ、ODAの戦略的活用を強化する考えを政府側の答弁として示している。一方、レアアース等の重要鉱物や、鉱山開発・精錬支援、国家備蓄という政党公約の個別施策への賛否は述べていない。
ODAを通じて国際社会の平和と繁栄に貢献することは、資源の安定供給の確保にも直結し、ひいては我が国の平和や安定、更なる繁栄といった国益につながるものだと考えております。
2026-03-04 衆議院 予算委員会: 公約の達成基準である資源の安定供給確保を重要な国益につながるものとして位置付けているが、重要鉱物向けの公約施策そのものへの賛否ではない。
ODAを通じて国際社会の平和と繁栄に貢献すること、これが資源の安定供給の確保にも直結し、ひいては我が国の平和や安定、更なる繁栄といった国益につながることや、ODAを戦略的かつ効果的に活用し、経済安全保障等の重要課題の解決にも資すること、こちらをしっかりと発信していきたいと思っております。
2026-04-01 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会: 資源の安定供給確保と経済安全保障へのODA活用を述べているが、重要鉱物の開発・精錬支援や備蓄には言及していない。