読み込み中
公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して井上 義行が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-11 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
自由民主党の政党公約である17の戦略分野への集中投資全体を明示してはいないが、井上氏は小型モジュール炉・水素などの新技術について予算倍増を求め、成長戦略・研究開発を支える複数年度の投資を主張している。造船分野についても政府による取組を評価し、さらなる対応を求めている。
それをもっと速く加速するためには、私は、予算の別枠をしてやっぱり倍増をしていく、この推進力をやはりしっかりとして、そして一日も早く新しいエネルギーを使って、その技術を使って更に日本のそれぞれのデータセンターやあるいはそれぞれの企業、あるいは世界への発展する産業へと僕はしっかりとつくっていけるというふうに思っておりますが、
2026-05-11 参議院 決算委員会: 新エネルギー技術の加速に向け、別枠予算と予算倍増を求めている。
やはり、こうした危機管理投資であるとかあるいは成長戦略であるとか、やはりしっかり最低限、やはり五年であるとか、そうしたことをしっかりやるということを世の中に伝えて、そして民間や、そしてやる気のある企業を掘り起こしていく。
2026-05-11 参議院 決算委員会: 成長戦略投資を複数年度で継続し、民間投資を呼び込むべきだと述べている。
是非、小型モジュール炉、そして水素を使った新しいエネルギーの開発、これについて総理から推進するということを是非お伝え願えればというふうに思います。
2026-05-11 参議院 決算委員会: 小型モジュール炉と水素を用いるエネルギー開発の推進を明確に要請している。
大型の遠洋漁船については非常に高市内閣、予算も付けていただいて、新しい大型の造船についても取り組んでいくということが分かっております。本当に感謝をしたいと思います。
2026-05-11 参議院 決算委員会: 公約の例示分野である造船について、予算措置を伴う政府の取組を肯定的に評価している。