- 氏名
- 金子 道仁
- 氏名かな
- かねこ みちひと
- 現在の所属政党
- 日本維新の会
- SNS
この政治家が公約に対して示した姿勢です。政党公約・個人公約を問わず、公開しているものをすべて対象にしています。公約ごとに最新の姿勢を姿勢区分で分けており、変化した経緯は各欄の「姿勢推移」から確認できます。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録します。発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-04-21 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
研究力強化には賛成すると述べ、大学ファンドの運用拡大も肯定的に評価している。一方、自由民主党の政党公約である17の戦略分野への集中投資そのものや、対象分野・投資方針についての賛否は示していない。
技術立国である我が国の研究力強化、これは私も当然賛成するものです。
2026-04-21 参議院 文教科学委員会: 科学技術・研究力の強化に賛成する考えを述べているが、17の戦略分野への集中投資を個別に支持した発言ではない。
十兆円が今十一・一兆円まで運用で膨らんできている、これは良いことだと思っております。
2026-04-21 参議院 文教科学委員会: 大学ファンドの運用規模の拡大を肯定的に評価しているが、公約の集中投資の対象や制度設計への態度は明示していない。
登録がありません。
2026-04-02 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約に含まれる食料分野の戦略的投資に関連して、学校給食の公費を地産地消や地域の食品産業への資金循環につなげることを「非常に有効な施策」と述べ、目標設定も求めている。加えて、補足の個人投票では、経済安全保障、地震防災、農業構造転換等に関する法案に賛成している。
その公費を地産地消の一層の促進につなげていくこと、これは給食の質の向上にもつながりますし、食育の推進にもつながりますし、地域農政若しくは地域の食品産業への資金の循環という形で非常に有効な施策であるというふうに考えております。
2026-04-02 参議院 文教科学委員会: 食料・地域農政・食品産業への公費を通じた資金循環を有効な施策として評価している。
現在「強く推進」に分類される姿勢はありません。
2026-04-02 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約に含まれる食料分野の戦略的投資に関連して、学校給食の公費を地産地消や地域の食品産業への資金循環につなげることを「非常に有効な施策」と述べ、目標設定も求めている。加えて、補足の個人投票では、経済安全保障、地震防災、農業構造転換等に関する法案に賛成している。
その公費を地産地消の一層の促進につなげていくこと、これは給食の質の向上にもつながりますし、食育の推進にもつながりますし、地域農政若しくは地域の食品産業への資金の循環という形で非常に有効な施策であるというふうに考えております。
2026-04-02 参議院 文教科学委員会: 食料・地域農政・食品産業への公費を通じた資金循環を有効な施策として評価している。
現在「条件付き賛成」に分類される姿勢はありません。
2026-04-21 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
研究力強化には賛成すると述べ、大学ファンドの運用拡大も肯定的に評価している。一方、自由民主党の政党公約である17の戦略分野への集中投資そのものや、対象分野・投資方針についての賛否は示していない。
技術立国である我が国の研究力強化、これは私も当然賛成するものです。
2026-04-21 参議院 文教科学委員会: 科学技術・研究力の強化に賛成する考えを述べているが、17の戦略分野への集中投資を個別に支持した発言ではない。
十兆円が今十一・一兆円まで運用で膨らんできている、これは良いことだと思っております。
2026-04-21 参議院 文教科学委員会: 大学ファンドの運用規模の拡大を肯定的に評価しているが、公約の集中投資の対象や制度設計への態度は明示していない。
現在「慎重」に分類される姿勢はありません。
現在「先送り」に分類される姿勢はありません。
現在「反対」に分類される姿勢はありません。
現在「強く反対」に分類される姿勢はありません。