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公約: 危機管理・成長分野への戦略投資
この公約に対して松川 るい[新居るい]が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-09 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜6月
政党公約の掲げる経済安全保障・資源・サイバーセキュリティ等への戦略投資に沿って、資源開発の商業化や、政府によるサイバー・インテリジェンス分野への重点的な取組を求めている。公約そのものへの明示的な賛否表明ではないが、対象分野への投資・能力強化を支持する発言が複数ある。
別にODAというのは、情けは人のためならずで、本当にピュアにその国のためにももちろんなっていますけど、回り回って日本に必ず返ってくるような戦略的なODAに今なっていますので、
2026-06-09 参議院 内閣委員会: 資源国支援を含む戦略的な対外支出の意義を肯定している。
今言及もいただきました、特に、最近、水深六千メートルの試掘に成功しました南鳥島のレアアース泥、この開発は非常に重要だと思います。対中依存を脱して自前の資源安全保障を確立する上で極めて重要。
2026-04-02 参議院 内閣委員会: 資源安全保障のためのレアアース開発を「極めて重要」と評価している。
是非商業化にもつなげていっていただきたいと思いますが、開発状況はいかがでしょうか。
2026-04-02 参議院 内閣委員会: 資源開発を商業化へ進めるよう求めている。
そのためには、やっぱり政府が、サイバー分野は大事だとか、インテリジェンス分野はすごくこれからもう国がコミットをして力を入れてつくっていくんだとか、これ造船もそうだと思うんですけど、そういうその旗を立てていくことが非常に大事だと思っていまして、
2026-05-12 参議院 内閣委員会: 政府がサイバー、インテリジェンス、造船の分野に力を入れることを重要としている。