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公約: 17の戦略分野への集中投資
この公約に対して松川 るい[新居るい]が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-12 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜5月
政党公約である17の戦略分野全体への集中投資を直接論じた発言はないが、AI・サイバー、造船、海洋資源開発など公約に含まれる又は近接する戦略分野について、政府が力を入れ、人材育成や商業化を進めるべきだと述べている。関連する産業技術力強化法および科学技術・イノベーション創出活性化法の改正法案への本人の賛成記録もある。
是非、そういう意味で、サイバーにおける才能ある人材を、中学生とか高校生とか、もっと若くからでもいいんですけれども、発掘することも必要だと思いますけれども、
2026-05-12 参議院 内閣委員会: 戦略技術に関わるサイバー分野での人材発掘・育成の必要性を明示している。
特に、最近、水深六千メートルの試掘に成功しました南鳥島のレアアース泥、この開発は非常に重要だと思います。対中依存を脱して自前の資源安全保障を確立する上で極めて重要。 是非商業化にもつなげていっていただきたいと思いますが、
2026-04-02 参議院 内閣委員会: 戦略的な資源開発について、その重要性を評価し商業化の推進を求めている。
やっぱり政府が、サイバー分野は大事だとか、インテリジェンス分野はすごくこれからもう国がコミットをして力を入れてつくっていくんだとか、これ造船もそうだと思うんですけど、そういうその旗を立てていくことが非常に大事だと思っていまして、
2026-05-12 参議院 内閣委員会: 公約の例示分野であるAI・造船と近接するサイバー分野について、国が重点的に取り組む必要性を支持している。