読み込み中
この公約に対して茂木 敏充が示した姿勢の履歴です。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録しています。 表示しているのは管理者が承認し公開した姿勢だけで、発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
政党公約のうち、コンテンツを通じた海外への魅力発信・ソフトパワー外交の強化に当たる部分について、漫画・アニメを日本の強みと位置付け、文化外交を通じて対日理解を促進する取組を進める考えを明示している。クリエイター等の育成には直接言及していない。
今後とも、政策発信、広報に加えまして、我が国の魅力の発信、文化外交を通じて、日本に対する親近感、好感度、信頼感の向上を図ることで対日理解の一層の促進に取り組んでいく考えであります。
2026-05-14 参議院 外交防衛委員会: 文化外交を通じた対日理解の促進に継続して取り組む考えを明示しており、海外展開・ソフトパワー外交の方向と一致する。
我が国によります発信を含めまして、日本が好意的に受け入れられる国際環境を醸成すべく、ソフトパワーの活用も重要であります。伝統文化からポップカルチャーまで日本文化の多様な魅力を発信して、ジャパン・フレンズの輪を一層広げていきたいと思っております。
2026-05-14 参議院 外交防衛委員会: コンテンツを含む文化の海外発信と、ソフトパワー活用を進める意向を示している。
確かに、委員おっしゃるように、アニメ、漫画といったコンテンツ、日本として非常に世界的にも強みを持っていると考えております。
2026-05-14 参議院 外交防衛委員会: 公約の対象であるアニメ・漫画を、日本の強みとして明確に評価している。