- 氏名
- 石井 苗子
- 氏名かな
- いしい みつこ
- 現在の所属政党
- 日本維新の会

写真: Kst01 / CC BY-SA 4.0 / 出典: Wikimedia Commons (トリミング・縮小して掲載。改変した画像も同じライセンスで提供します)
この政治家が公約に対して示した姿勢です。政党公約・個人公約を問わず、公開しているものをすべて対象にしています。公約ごとに最新の姿勢を姿勢区分で分けており、変化した経緯は各欄の「姿勢推移」から確認できます。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録します。発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-13 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜5月
自由民主党の政党公約に掲げる戦略投資の対象分野のうち、石井氏は非常用電源用蓄電池の導入促進、防災・減災分野での活用、国内サイバーセキュリティー技術の海外展開支援を求めている。エネルギー、国土強靱化、サイバーセキュリティーに関する投資・支援の方向性には賛成を示している。
私は、地方自治体の皆様も日本製蓄電池が防災・減災の分野で活用できることを認知されるべきだと思っています。
2026-05-13 参議院 決算委員会: 国土強靱化・防災減災の分野で蓄電池を活用する方向を示している。
CO2の排出や振動・騒音問題、非常時の不作動の不安、こうしたディーゼル発電機の課題の解決として蓄電池を積極的に利用するべきではないでしょうか。
2026-05-13 参議院 決算委員会: エネルギー分野及び非常時の電源確保に関する蓄電池の積極的利用を明示的に求めている。
海底ケーブルとかデータセンターとかだけじゃなくて、そうしたサイバーセキュリティー技術の営業活動というのもやってもらいたいんですが、どうでしょうか、今のところどのようにお考えか、お聞きします。
2026-04-23 参議院 総務委員会: サイバーセキュリティー技術の展開に対する支援・活動を求めている。
2026-04-23 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜4月
造船に関連するケーブル敷設船の調達支援や、地域DX関連予算の増額を求めており、技術・戦略分野への支援拡大を志向する発言はある。一方、自由民主党の政党公約である「17の戦略分野への集中投資」そのものや、17分野全体への集中投資への賛否は述べていない。
造船も海底ケーブルも成長戦略会議で戦略分野としております。ケーブル敷設船の調達についてもしっかり支援してもらいたいんですけれども、
2026-04-23 参議院 総務委員会: 公約に含まれる造船に関連して、敷設船調達への支援を求めている。
その海外展開ということに関して予算を付けて、技術を形にして稼げるようにしていっていただきたいと思います。
2026-04-23 参議院 総務委員会: 技術の海外展開への予算措置を求めているが、公約の対象分野・集中投資の枠組み全体には触れていない。
地域DXを進めるんでしたら、差し替えるのではなくて増額するべきではないかという問題意識を持っておりますが、いかがでしょうか。
2026-03-26 参議院 総務委員会: DX推進に関する予算の増額を求めているが、17の戦略分野への集中投資という公約自体への立場は明示していない。
現在「強く推進」に分類される姿勢はありません。
2026-05-13 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜5月
自由民主党の政党公約に掲げる戦略投資の対象分野のうち、石井氏は非常用電源用蓄電池の導入促進、防災・減災分野での活用、国内サイバーセキュリティー技術の海外展開支援を求めている。エネルギー、国土強靱化、サイバーセキュリティーに関する投資・支援の方向性には賛成を示している。
私は、地方自治体の皆様も日本製蓄電池が防災・減災の分野で活用できることを認知されるべきだと思っています。
2026-05-13 参議院 決算委員会: 国土強靱化・防災減災の分野で蓄電池を活用する方向を示している。
CO2の排出や振動・騒音問題、非常時の不作動の不安、こうしたディーゼル発電機の課題の解決として蓄電池を積極的に利用するべきではないでしょうか。
2026-05-13 参議院 決算委員会: エネルギー分野及び非常時の電源確保に関する蓄電池の積極的利用を明示的に求めている。
海底ケーブルとかデータセンターとかだけじゃなくて、そうしたサイバーセキュリティー技術の営業活動というのもやってもらいたいんですが、どうでしょうか、今のところどのようにお考えか、お聞きします。
2026-04-23 参議院 総務委員会: サイバーセキュリティー技術の展開に対する支援・活動を求めている。
現在「条件付き賛成」に分類される姿勢はありません。
2026-04-23 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜4月
造船に関連するケーブル敷設船の調達支援や、地域DX関連予算の増額を求めており、技術・戦略分野への支援拡大を志向する発言はある。一方、自由民主党の政党公約である「17の戦略分野への集中投資」そのものや、17分野全体への集中投資への賛否は述べていない。
造船も海底ケーブルも成長戦略会議で戦略分野としております。ケーブル敷設船の調達についてもしっかり支援してもらいたいんですけれども、
2026-04-23 参議院 総務委員会: 公約に含まれる造船に関連して、敷設船調達への支援を求めている。
その海外展開ということに関して予算を付けて、技術を形にして稼げるようにしていっていただきたいと思います。
2026-04-23 参議院 総務委員会: 技術の海外展開への予算措置を求めているが、公約の対象分野・集中投資の枠組み全体には触れていない。
地域DXを進めるんでしたら、差し替えるのではなくて増額するべきではないかという問題意識を持っておりますが、いかがでしょうか。
2026-03-26 参議院 総務委員会: DX推進に関する予算の増額を求めているが、17の戦略分野への集中投資という公約自体への立場は明示していない。
現在「慎重」に分類される姿勢はありません。
現在「先送り」に分類される姿勢はありません。
現在「反対」に分類される姿勢はありません。
現在「強く反対」に分類される姿勢はありません。