- 氏名
- 小林 茂樹
- 氏名かな
- こばやし しげき
- 現在の所属政党
- 自由民主党

写真: 内閣官房内閣広報室 / CC BY 4.0 / 出典: Wikimedia Commons (トリミング・縮小して掲載)
この政治家が公約に対して示した姿勢です。政党公約・個人公約を問わず、公開しているものをすべて対象にしています。公約ごとに最新の姿勢を姿勢区分で分けており、変化した経緯は各欄の「姿勢推移」から確認できます。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録します。発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-03 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月〜6月
政党公約である「17の戦略分野への集中投資」そのものへの明示的な言及はないが、科学技術を国の発展の原動力と位置付け、計画的な未来への投資と科学技術政策の充実を重要と述べている。宇宙・原子力を含む関連分野での取組にも言及しており、公約の投資・競争力強化の方向性を支持する発言と読める。
引き続き、第七期基本計画を踏まえて、我が国の研究力の強化に取り組んでまいります。
2026-05-27 衆議院 経済産業委員会: 科学技術・研究力の強化に取り組む意向を示している。
教育と科学技術、これは我が国発展の原動力であります。その考えの下で、第七期科学技術・イノベーション基本計画に掲げる投資目標やOECDの公財政教育支出の国際比較なども踏まえながら、未来への投資として教育、科学技術政策の充実を図っていくことが重要と考えております。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会: 科学技術政策の充実と未来への投資を重要と明言しており、公約の科学技術分野への投資方針と方向性が一致する。
委員お述べのとおり、計画的に未来への投資を行っていくことが重要と考えております。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会: 計画的な将来投資を肯定している。
2026-06-03 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜6月
政党公約が掲げる成長分野・エネルギー分野等への戦略的投資に関連して、科学技術・教育への計画的な未来投資の重要性を明言し、原子力人材育成基盤となる新試験研究炉の開発・整備にも言及している。公約そのものへの明示的な賛否ではないが、関連分野への投資・基盤整備を進める姿勢が読み取れる。
委員お述べのとおり、計画的に未来への投資を行っていくことが重要と考えております。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会: 公約の成長分野への戦略的投資と方向性が重なる、計画的な投資の必要性を明言している。
地球規模の課題や社会課題の解決を図るとともに、市場の創出を実現をしていくためには、科学技術イノベーション政策の観点においても、アカデミアの知見を広く集めながら標準化の取組を進めていくことが重要と考えております。
2026-05-27 衆議院 経済産業委員会: 社会課題の解決と市場創出に向け、科学技術イノベーション政策を進める必要性を述べている。
こういった状況を踏まえまして、文部科学省においては、人材育成基盤として、福井県の「もんじゅ」サイトに新試験研究炉の開発、整備を行うこととしておりまして、現在詳細設計を進めているところでございます。
2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会: 公約に含まれるエネルギー分野に関し、人材育成基盤の開発・整備を進める取組を示している。
2026-03-24 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月
文化芸術立国の実現に「全力を尽くしてまいります」と述べており、公約と近接する文化分野への前向きな姿勢はうかがえる。一方で、政党公約が掲げるコンテンツ産業のクリエイター育成、海外展開支援、ソフト・パワー外交については個別に言及しておらず、賛否は明示していない。
松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。
2026-03-03 衆議院 文部科学委員会: 文化芸術立国の実現への取組意向を改めて述べているが、コンテンツ産業の人材育成や海外展開支援への賛否は明示していない。
副大臣として、松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術、イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。
2026-03-24 参議院 文教科学委員会: 文化芸術立国の実現に取り組む意向を述べており、コンテンツ分野と関連する文化政策への前向きな方向性は示すが、公約の具体的施策には触れていない。
現在「強く推進」に分類される姿勢はありません。
2026-06-03 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月〜6月
政党公約である「17の戦略分野への集中投資」そのものへの明示的な言及はないが、科学技術を国の発展の原動力と位置付け、計画的な未来への投資と科学技術政策の充実を重要と述べている。宇宙・原子力を含む関連分野での取組にも言及しており、公約の投資・競争力強化の方向性を支持する発言と読める。
引き続き、第七期基本計画を踏まえて、我が国の研究力の強化に取り組んでまいります。
2026-05-27 衆議院 経済産業委員会: 科学技術・研究力の強化に取り組む意向を示している。
教育と科学技術、これは我が国発展の原動力であります。その考えの下で、第七期科学技術・イノベーション基本計画に掲げる投資目標やOECDの公財政教育支出の国際比較なども踏まえながら、未来への投資として教育、科学技術政策の充実を図っていくことが重要と考えております。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会: 科学技術政策の充実と未来への投資を重要と明言しており、公約の科学技術分野への投資方針と方向性が一致する。
委員お述べのとおり、計画的に未来への投資を行っていくことが重要と考えております。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会: 計画的な将来投資を肯定している。
2026-06-03 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜6月
政党公約が掲げる成長分野・エネルギー分野等への戦略的投資に関連して、科学技術・教育への計画的な未来投資の重要性を明言し、原子力人材育成基盤となる新試験研究炉の開発・整備にも言及している。公約そのものへの明示的な賛否ではないが、関連分野への投資・基盤整備を進める姿勢が読み取れる。
委員お述べのとおり、計画的に未来への投資を行っていくことが重要と考えております。
2026-06-03 衆議院 決算行政監視委員会: 公約の成長分野への戦略的投資と方向性が重なる、計画的な投資の必要性を明言している。
地球規模の課題や社会課題の解決を図るとともに、市場の創出を実現をしていくためには、科学技術イノベーション政策の観点においても、アカデミアの知見を広く集めながら標準化の取組を進めていくことが重要と考えております。
2026-05-27 衆議院 経済産業委員会: 社会課題の解決と市場創出に向け、科学技術イノベーション政策を進める必要性を述べている。
こういった状況を踏まえまして、文部科学省においては、人材育成基盤として、福井県の「もんじゅ」サイトに新試験研究炉の開発、整備を行うこととしておりまして、現在詳細設計を進めているところでございます。
2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会: 公約に含まれるエネルギー分野に関し、人材育成基盤の開発・整備を進める取組を示している。
現在「条件付き賛成」に分類される姿勢はありません。
2026-03-24 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月
文化芸術立国の実現に「全力を尽くしてまいります」と述べており、公約と近接する文化分野への前向きな姿勢はうかがえる。一方で、政党公約が掲げるコンテンツ産業のクリエイター育成、海外展開支援、ソフト・パワー外交については個別に言及しておらず、賛否は明示していない。
松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。
2026-03-03 衆議院 文部科学委員会: 文化芸術立国の実現への取組意向を改めて述べているが、コンテンツ産業の人材育成や海外展開支援への賛否は明示していない。
副大臣として、松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術、イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。
2026-03-24 参議院 文教科学委員会: 文化芸術立国の実現に取り組む意向を述べており、コンテンツ分野と関連する文化政策への前向きな方向性は示すが、公約の具体的施策には触れていない。
現在「慎重」に分類される姿勢はありません。
現在「先送り」に分類される姿勢はありません。
現在「反対」に分類される姿勢はありません。
現在「強く反対」に分類される姿勢はありません。