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発言者: 秋野 公造 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
○秋野公造君 大臣、私は代替性がないと申しておりますので、今の御答弁は、準備していただいた答弁、全く違います。やり直してください。
○秋野公造君 大臣、むちゃくちゃな御答弁です。成分が入っているから代替性があるというお考えは、そもそものこの法案の説明の中にはないはずです。取り消した方がいいと思います。レクをお願いいたします。
○秋野公造君 代替性は、成分で決められるものでは、そんな議論は、この自公維の三党合意の方、あっておりません。 新たに、勝手に、それは尊重しなかったという理解でよろしいですか。
○秋野公造君 三党合意に基づいて法改正が行われたと理解をしておりますが、それに基づいていないということを大臣はおっしゃりたいと理解していいですか。
○秋野公造君 そこを聞いているのではなくて、受診率が低下したり、一件当たりの日数が減少するということが起こるのではないですかと聞いております。
○秋野公造君 大臣、厚労省が出している資料ですので、その上で受診率が低下したり一件当たりの日数が減少するのではないですかと聞いておりますから、そのまま答えてください。
○秋野公造君 委員長、次回は、全くお答えにならないようであれば御注意をしていただくようにお願いをいたします。 終わります。
○秋野公造君 大坪参考人にお伺いしますが、医療機器だけでなく医薬品も大きな影響が出そうである、この状況を踏まえて改めてコメントいただけたらと思います。