- 氏名
- 青島 健太
- 氏名かな
- あおしま けんた
- 現在の所属政党
- 日本維新の会

写真: プロ野球OBクラブチャンネル / CC BY 3.0 / 出典: Wikimedia Commons (トリミング・縮小して掲載)
この政治家が公約に対して示した姿勢です。政党公約・個人公約を問わず、公開しているものをすべて対象にしています。公約ごとに最新の姿勢を姿勢区分で分けており、変化した経緯は各欄の「姿勢推移」から確認できます。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録します。発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-05-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜5月
自由民主党の政党公約に含まれる17の戦略分野のうち、空飛ぶ車について「しっかり力を入れて世界をリードするもの」にするよう求め、造船についても「造るところはしっかり応援する」と述べている。17分野全体への集中投資を包括的に明言したものではないが、対象分野への支援・推進には賛成の姿勢を示している。
何としても、これからの日本、これを支えるまた大きな技術になっていくかと思いますので、この空飛ぶ車、しっかり力を入れて世界をリードするものにつくり上げていただきたいと思います。
2026-05-14 参議院 国土交通委員会: 公約の戦略分野として挙げられた航空に関係する空飛ぶ車について、力を入れて世界をリードするよう求めている。
造るところはしっかり応援する、これ当然なんですが、じゃ、それをどう活用してもらうのか、どうやって手に入れてもらうのかというところまで含めて造船というもの、あるいはその周辺のことも考えていかなければ、なかなか造ってと手を挙げるところも生まれないと思いますので、
2026-04-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会: 公約に明記された造船について、建造する側への支援を当然のものとして述べている。
2026-04-07 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約が掲げる、国民会議で飲食料品の消費税ゼロに向けた検討を進める方針に対し、青島氏は国民会議での議論が進むことを望むと述べている。実施時期や財源などの具体的条件には言及していない。
動き出した国民会議で、食料品の消費税ゼロとともに、給付付き税額控除の導入に向けて議論が進むことを望みます。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 公約がいう国民会議における飲食料品の消費税非課税の実現に向けた検討と同趣旨の議論が進むことを明示的に望んでいる。
2026-04-07 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約そのものへの言及ではないが、青島氏は令和8年度総予算三案への賛成討論で、その中核にある「成長投資、危機管理投資の推進」を肯定的に述べている。加えて、経済安全保障、食料、地震防災に関する関連法案への個人投票で賛成している。
自民、維新を代表し、令和八年度総予算三案に対し賛成の立場から、また、立憲、公明提出の修正案及び民主提出の修正案には反対の立場から討論を行います。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 危機管理投資・成長投資を中核に含むと述べた予算三案に、賛成の立場を明示している。
その具体策が、責任ある積極財政という予算方針と、その中核にある成長投資、危機管理投資の推進です。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 公約の中核である危機管理・成長分野への投資の推進を、賛成討論において予算方針の具体策として明示的に肯定している。
現在「強く推進」に分類される姿勢はありません。
2026-05-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜5月
自由民主党の政党公約に含まれる17の戦略分野のうち、空飛ぶ車について「しっかり力を入れて世界をリードするもの」にするよう求め、造船についても「造るところはしっかり応援する」と述べている。17分野全体への集中投資を包括的に明言したものではないが、対象分野への支援・推進には賛成の姿勢を示している。
何としても、これからの日本、これを支えるまた大きな技術になっていくかと思いますので、この空飛ぶ車、しっかり力を入れて世界をリードするものにつくり上げていただきたいと思います。
2026-05-14 参議院 国土交通委員会: 公約の戦略分野として挙げられた航空に関係する空飛ぶ車について、力を入れて世界をリードするよう求めている。
造るところはしっかり応援する、これ当然なんですが、じゃ、それをどう活用してもらうのか、どうやって手に入れてもらうのかというところまで含めて造船というもの、あるいはその周辺のことも考えていかなければ、なかなか造ってと手を挙げるところも生まれないと思いますので、
2026-04-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会: 公約に明記された造船について、建造する側への支援を当然のものとして述べている。
2026-04-07 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約が掲げる、国民会議で飲食料品の消費税ゼロに向けた検討を進める方針に対し、青島氏は国民会議での議論が進むことを望むと述べている。実施時期や財源などの具体的条件には言及していない。
動き出した国民会議で、食料品の消費税ゼロとともに、給付付き税額控除の導入に向けて議論が進むことを望みます。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 公約がいう国民会議における飲食料品の消費税非課税の実現に向けた検討と同趣旨の議論が進むことを明示的に望んでいる。
2026-04-07 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月
自由民主党の政党公約そのものへの言及ではないが、青島氏は令和8年度総予算三案への賛成討論で、その中核にある「成長投資、危機管理投資の推進」を肯定的に述べている。加えて、経済安全保障、食料、地震防災に関する関連法案への個人投票で賛成している。
自民、維新を代表し、令和八年度総予算三案に対し賛成の立場から、また、立憲、公明提出の修正案及び民主提出の修正案には反対の立場から討論を行います。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 危機管理投資・成長投資を中核に含むと述べた予算三案に、賛成の立場を明示している。
その具体策が、責任ある積極財政という予算方針と、その中核にある成長投資、危機管理投資の推進です。
2026-04-07 参議院 予算委員会: 公約の中核である危機管理・成長分野への投資の推進を、賛成討論において予算方針の具体策として明示的に肯定している。
現在「条件付き賛成」に分類される姿勢はありません。
現在「不明」に分類される姿勢はありません。
現在「慎重」に分類される姿勢はありません。
現在「先送り」に分類される姿勢はありません。
現在「反対」に分類される姿勢はありません。
現在「強く反対」に分類される姿勢はありません。