- 氏名
- 橋本 幹彦
- 氏名かな
- はしもと みきひこ
- 現在の所属政党
- 国民民主党

写真: たかはしさゆり / CC0 / 出典: Wikimedia Commons (トリミング・縮小して掲載)
この政治家が公約に対して示した姿勢です。政党公約・個人公約を問わず、公開しているものをすべて対象にしています。公約ごとに最新の姿勢を姿勢区分で分けており、変化した経緯は各欄の「姿勢推移」から確認できます。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録します。発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-07-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜7月
限られた資源の投資先について優先順位を示すべきだと述べ、防衛分野のスタートアップ支援も求めている。一方、自由民主党の政党公約である17の戦略分野への集中投資そのものについては、賛否や実施条件を明示していない。
スタートアップ支援も是非やっていただきたいとは思いますけれども、国民の大切な財産を使ってスタートアップ支援をやるわけですから、是非そこをよくよく精査していただきたいと思いますが、総理、いかがでしょうか。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 戦略分野に関連し得るスタートアップ支援を求める一方、精査を求めている。公約の17分野への集中投資全体への賛否ではない。
是非その調達の在り方を見直していただきたいと思いますし、無人機の話に戻しますと、無人機の仕様書も、令和三年に作ったものを、数年ほどほぼ同じ内容で仕様書をずっとこれは維持していたと。
2026-05-12 衆議院 安全保障委員会: AI・無人機に関連する防衛技術の調達体制を問題にしているが、集中投資自体への賛否は述べていない。
限られた人、金、物、こういった資源をどこに投資していくのかというところを示すのがまさに戦略文書であります。
2026-07-14 衆議院 安全保障委員会: 投資先の優先順位を戦略で示す必要性を述べており、集中・重点化という公約の方向性と関連する。
2026-07-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜7月
国土強靱化に関わる防災の取組を「一貫して訴えてきた政策」とし、広域連携を前提に推進するよう求めている。また、防衛分野のスタートアップ支援は進めるべきだとしつつ、投資先の技術面・安全保障面の精査を条件としている。(条件: スタートアップ支援の対象について、技術面や安全保障上のリスクを十分に精査すること、限られた資源の配分では、優先順位や現場の実態を踏まえること)
限られた人、金、物、こういった資源をどこに投資していくのかというところを示すのがまさに戦略文書であります。
2026-07-14 衆議院 安全保障委員会: 安全保障分野での投資について、限られた資源の戦略的な配分を重視している。
新設される防災庁について、この防災庁の設置、あるいは防災大学校(仮称)の新設は、私も一貫して訴えてきた政策でもあります。これが実現することは、大変うれしく思っております。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 公約に含まれる国土強靱化・危機管理に関係する防災体制の整備を、本人が従来から訴えてきた政策として歓迎している。
是非、広域連携を前提とした防災の取組というのを防災庁において推進していただきたいと思いますが、総理、いかがでしょうか。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 防災の取組を推進するよう明示的に求めている。
スタートアップ支援も是非やっていただきたいとは思いますけれども、国民の大切な財産を使ってスタートアップ支援をやるわけですから、是非そこをよくよく精査していただきたいと思いますが、総理、いかがでしょうか。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 成長分野への支援自体は求めつつ、投資先の精査を明示的に要求している。
現在「強く推進」に分類される姿勢はありません。
現在「賛成」に分類される姿勢はありません。
2026-07-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜7月
国土強靱化に関わる防災の取組を「一貫して訴えてきた政策」とし、広域連携を前提に推進するよう求めている。また、防衛分野のスタートアップ支援は進めるべきだとしつつ、投資先の技術面・安全保障面の精査を条件としている。(条件: スタートアップ支援の対象について、技術面や安全保障上のリスクを十分に精査すること、限られた資源の配分では、優先順位や現場の実態を踏まえること)
限られた人、金、物、こういった資源をどこに投資していくのかというところを示すのがまさに戦略文書であります。
2026-07-14 衆議院 安全保障委員会: 安全保障分野での投資について、限られた資源の戦略的な配分を重視している。
新設される防災庁について、この防災庁の設置、あるいは防災大学校(仮称)の新設は、私も一貫して訴えてきた政策でもあります。これが実現することは、大変うれしく思っております。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 公約に含まれる国土強靱化・危機管理に関係する防災体制の整備を、本人が従来から訴えてきた政策として歓迎している。
是非、広域連携を前提とした防災の取組というのを防災庁において推進していただきたいと思いますが、総理、いかがでしょうか。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 防災の取組を推進するよう明示的に求めている。
スタートアップ支援も是非やっていただきたいとは思いますけれども、国民の大切な財産を使ってスタートアップ支援をやるわけですから、是非そこをよくよく精査していただきたいと思いますが、総理、いかがでしょうか。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 成長分野への支援自体は求めつつ、投資先の精査を明示的に要求している。
2026-07-14 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜7月
限られた資源の投資先について優先順位を示すべきだと述べ、防衛分野のスタートアップ支援も求めている。一方、自由民主党の政党公約である17の戦略分野への集中投資そのものについては、賛否や実施条件を明示していない。
スタートアップ支援も是非やっていただきたいとは思いますけれども、国民の大切な財産を使ってスタートアップ支援をやるわけですから、是非そこをよくよく精査していただきたいと思いますが、総理、いかがでしょうか。
2026-03-03 衆議院 予算委員会: 戦略分野に関連し得るスタートアップ支援を求める一方、精査を求めている。公約の17分野への集中投資全体への賛否ではない。
是非その調達の在り方を見直していただきたいと思いますし、無人機の話に戻しますと、無人機の仕様書も、令和三年に作ったものを、数年ほどほぼ同じ内容で仕様書をずっとこれは維持していたと。
2026-05-12 衆議院 安全保障委員会: AI・無人機に関連する防衛技術の調達体制を問題にしているが、集中投資自体への賛否は述べていない。
限られた人、金、物、こういった資源をどこに投資していくのかというところを示すのがまさに戦略文書であります。
2026-07-14 衆議院 安全保障委員会: 投資先の優先順位を戦略で示す必要性を述べており、集中・重点化という公約の方向性と関連する。
現在「慎重」に分類される姿勢はありません。
現在「先送り」に分類される姿勢はありません。
現在「反対」に分類される姿勢はありません。
現在「強く反対」に分類される姿勢はありません。