- 氏名
- 鈴木 隼人
- 氏名かな
- すずき はやと
- 現在の所属政党
- 自由民主党

写真: 首相官邸 / CC BY 4.0 / 出典: Wikimedia Commons (トリミング・縮小して掲載)
この政治家が公約に対して示した姿勢です。政党公約・個人公約を問わず、公開しているものをすべて対象にしています。公約ごとに最新の姿勢を姿勢区分で分けており、変化した経緯は各欄の「姿勢推移」から確認できます。姿勢は上書きせず、変化した場合は期間を分けて記録します。発言などから読み取れない場合は「不明」のままにしています。
2026-06-10 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜6月
政党公約の17戦略分野のうち「航空・宇宙」が位置づけられていると明示し、衛星インフラに関する産業基盤強化と官民投資の推進を述べている。また、AIや創薬・先端医療についても開発・研究開発力の強化を進める姿勢を示している。
宇宙は、安全保障や災害対応を始め経済活動や国民生活を支える次世代の国家インフラであり、日本成長戦略における十七の戦略分野の一つの航空・宇宙にも位置づけられております。
2026-06-10 衆議院 内閣委員会: 公約にいう17戦略分野の一つである航空・宇宙を明示的に重要分野として位置づけている。
官民投資ロードマップ素案においても、患者アクセスの改善に向けた革新的新薬のイノベーションの評価を含め、創薬人材の育成、確保や研究開発力の強化、スタートアップへのリスクマネーの供給など、様々な政策を総合的に講じる旨を盛り込んでいるところであります。
2026-04-02 参議院 厚生労働委員会: 創薬・先端医療に関し、研究開発力の強化やリスクマネー供給を含む政策を進める旨を述べている。
AIは、これから様々な分野で活用されることが期待され、世界の経済社会の発展を支える基盤技術であり、また、安全保障の観点からも重要な技術であります。
2026-03-05 衆議院 予算委員会: 公約の対象分野であるAIを、経済社会と安全保障の両面で重要な技術と評価している。
成長戦略に関する議論も踏まえて、災害対応やインフラ点検、農地確認など幅広い分野におけるアンカーテナンシーの強化や、衛星光通信や高精度観測衛星等に関連する中核技術や地上局等の開発、整備の支援などを通じて、更なる民間資金を呼び込み、官民を挙げた投資を推進してまいりたいと存じます。
2026-06-10 衆議院 内閣委員会: 航空・宇宙分野で開発・整備支援を通じた官民投資の推進を明確に表明している。
2026-06-10 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜6月
政党公約に含まれる経済安全保障、健康医療、成長分野への投資に対応して、経済安全保障制度の拡充や宇宙・創薬分野での官民投資を進める方針を明言している。政府副大臣としての答弁ではあるが、戦略分野への投資・支援を具体的に推進する姿勢が一貫して示されている。
官民投資ロードマップ素案においても、患者アクセスの改善に向けた革新的新薬のイノベーションの評価を含め、創薬人材の育成、確保や研究開発力の強化、スタートアップへのリスクマネーの供給など、様々な政策を総合的に講じる旨を盛り込んでいるところであります。
2026-04-02 参議院 厚生労働委員会: 健康医療・創薬分野について、研究開発力強化やスタートアップへの資金供給を含む投資施策に言及している。
具体的には、重要な物資のサプライチェーンの更なる強靱化のための取組、医療分野の基幹インフラ制度への追加による医療の安定提供の確保などが必要であります。
2026-05-15 衆議院 内閣委員会: 公約の経済安全保障および健康医療に当たる分野で、供給網強靱化と医療安定提供のための制度拡充を必要としている。
これまでも、宇宙戦略基金等を通じて企業や大学等の技術開発等の支援を進めてきたところでありますが、成長戦略に関する議論も踏まえて、災害対応やインフラ点検、農地確認など幅広い分野におけるアンカーテナンシーの強化や、衛星光通信や高精度観測衛星等に関連する中核技術や地上局等の開発、整備の支援などを通じて、更なる民間資金を呼び込み、官民を挙げた投資を推進してまいりたいと存じます。
2026-06-10 衆議院 内閣委員会: 災害対応を含む宇宙インフラ分野で、技術開発・整備支援と官民投資の推進を明示している。
2026-05-15 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
重要鉱物を個別に取り上げてはいないが、副大臣として、特定重要物資の安定供給確保への支援を実施してきたことや、重要物資のサプライチェーン強靱化が必要だと述べている。ただし、政党公約にあるレアアース等の鉱山開発・精錬支援や国家備蓄について、本人として明示的な賛否・条件は示していない。
具体的には、重要な物資のサプライチェーンの更なる強靱化のための取組、医療分野の基幹インフラ制度への追加による医療の安定提供の確保などが必要であります。
2026-05-15 衆議院 内閣委員会: 重要物資の供給網強靱化を必要としているが、重要鉱物や公約に列挙された具体策には触れていない。
現行の経済安全保障推進法に基づき、これまで、十六の特定重要物資の安定供給確保のための支援、十五分野における基幹インフラ役務の安定的な提供の確保、五十一の先端的な重要技術を対象とした研究開発等の伴走支援、二十五の特定技術分野における特許出願非公開による機微な発明の流出防止を実施することで、我が国の自律性の向上、優位性、不可欠性の確保に向けた取組は着実に進展をしてまいりました。
2026-05-15 衆議院 内閣委員会: 重要物資の安定供給確保のための支援に言及しており、公約の安定供給確保という目的と関連する。
2026-05-13 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
コンテンツ分野について、政府として支援策の一覧化や「一気通貫の新たな支援体制」の検討を進めると答弁している。一方、これは副大臣としての政府の取組説明であり、自由民主党のこの政党公約に対する本人個人の賛否・条件は明示していない。
内閣府としては、他省庁の施策も含めてコンテンツ分野の支援策等を一覧化したジャパン・クリエーティブ・ポータルを昨年十月に立ち上げたところでございます。
2026-05-13 衆議院 外務委員会: コンテンツ分野の支援策に関する政府の取組を述べている。
さらに、政府として、現在検討中のコンテンツ分野の官民投資ロードマップの素案において、一気通貫の新たな支援体制の在り方を検討する旨盛り込んでおります。
2026-05-13 衆議院 外務委員会: コンテンツ分野の新たな支援体制を検討する政府方針を説明しており、公約の支援部分と関連する。
2026-06-10 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年4月〜6月
政党公約に含まれる経済安全保障、健康医療、成長分野への投資に対応して、経済安全保障制度の拡充や宇宙・創薬分野での官民投資を進める方針を明言している。政府副大臣としての答弁ではあるが、戦略分野への投資・支援を具体的に推進する姿勢が一貫して示されている。
官民投資ロードマップ素案においても、患者アクセスの改善に向けた革新的新薬のイノベーションの評価を含め、創薬人材の育成、確保や研究開発力の強化、スタートアップへのリスクマネーの供給など、様々な政策を総合的に講じる旨を盛り込んでいるところであります。
2026-04-02 参議院 厚生労働委員会: 健康医療・創薬分野について、研究開発力強化やスタートアップへの資金供給を含む投資施策に言及している。
具体的には、重要な物資のサプライチェーンの更なる強靱化のための取組、医療分野の基幹インフラ制度への追加による医療の安定提供の確保などが必要であります。
2026-05-15 衆議院 内閣委員会: 公約の経済安全保障および健康医療に当たる分野で、供給網強靱化と医療安定提供のための制度拡充を必要としている。
これまでも、宇宙戦略基金等を通じて企業や大学等の技術開発等の支援を進めてきたところでありますが、成長戦略に関する議論も踏まえて、災害対応やインフラ点検、農地確認など幅広い分野におけるアンカーテナンシーの強化や、衛星光通信や高精度観測衛星等に関連する中核技術や地上局等の開発、整備の支援などを通じて、更なる民間資金を呼び込み、官民を挙げた投資を推進してまいりたいと存じます。
2026-06-10 衆議院 内閣委員会: 災害対応を含む宇宙インフラ分野で、技術開発・整備支援と官民投資の推進を明示している。
2026-06-10 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年3月〜6月
政党公約の17戦略分野のうち「航空・宇宙」が位置づけられていると明示し、衛星インフラに関する産業基盤強化と官民投資の推進を述べている。また、AIや創薬・先端医療についても開発・研究開発力の強化を進める姿勢を示している。
宇宙は、安全保障や災害対応を始め経済活動や国民生活を支える次世代の国家インフラであり、日本成長戦略における十七の戦略分野の一つの航空・宇宙にも位置づけられております。
2026-06-10 衆議院 内閣委員会: 公約にいう17戦略分野の一つである航空・宇宙を明示的に重要分野として位置づけている。
官民投資ロードマップ素案においても、患者アクセスの改善に向けた革新的新薬のイノベーションの評価を含め、創薬人材の育成、確保や研究開発力の強化、スタートアップへのリスクマネーの供給など、様々な政策を総合的に講じる旨を盛り込んでいるところであります。
2026-04-02 参議院 厚生労働委員会: 創薬・先端医療に関し、研究開発力の強化やリスクマネー供給を含む政策を進める旨を述べている。
AIは、これから様々な分野で活用されることが期待され、世界の経済社会の発展を支える基盤技術であり、また、安全保障の観点からも重要な技術であります。
2026-03-05 衆議院 予算委員会: 公約の対象分野であるAIを、経済社会と安全保障の両面で重要な技術と評価している。
成長戦略に関する議論も踏まえて、災害対応やインフラ点検、農地確認など幅広い分野におけるアンカーテナンシーの強化や、衛星光通信や高精度観測衛星等に関連する中核技術や地上局等の開発、整備の支援などを通じて、更なる民間資金を呼び込み、官民を挙げた投資を推進してまいりたいと存じます。
2026-06-10 衆議院 内閣委員会: 航空・宇宙分野で開発・整備支援を通じた官民投資の推進を明確に表明している。
現在「条件付き賛成」に分類される姿勢はありません。
2026-05-15 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
重要鉱物を個別に取り上げてはいないが、副大臣として、特定重要物資の安定供給確保への支援を実施してきたことや、重要物資のサプライチェーン強靱化が必要だと述べている。ただし、政党公約にあるレアアース等の鉱山開発・精錬支援や国家備蓄について、本人として明示的な賛否・条件は示していない。
具体的には、重要な物資のサプライチェーンの更なる強靱化のための取組、医療分野の基幹インフラ制度への追加による医療の安定提供の確保などが必要であります。
2026-05-15 衆議院 内閣委員会: 重要物資の供給網強靱化を必要としているが、重要鉱物や公約に列挙された具体策には触れていない。
現行の経済安全保障推進法に基づき、これまで、十六の特定重要物資の安定供給確保のための支援、十五分野における基幹インフラ役務の安定的な提供の確保、五十一の先端的な重要技術を対象とした研究開発等の伴走支援、二十五の特定技術分野における特許出願非公開による機微な発明の流出防止を実施することで、我が国の自律性の向上、優位性、不可欠性の確保に向けた取組は着実に進展をしてまいりました。
2026-05-15 衆議院 内閣委員会: 重要物資の安定供給確保のための支援に言及しており、公約の安定供給確保という目的と関連する。
2026-05-13 〜 現在根拠にした発言の期間: 2026年5月
コンテンツ分野について、政府として支援策の一覧化や「一気通貫の新たな支援体制」の検討を進めると答弁している。一方、これは副大臣としての政府の取組説明であり、自由民主党のこの政党公約に対する本人個人の賛否・条件は明示していない。
内閣府としては、他省庁の施策も含めてコンテンツ分野の支援策等を一覧化したジャパン・クリエーティブ・ポータルを昨年十月に立ち上げたところでございます。
2026-05-13 衆議院 外務委員会: コンテンツ分野の支援策に関する政府の取組を述べている。
さらに、政府として、現在検討中のコンテンツ分野の官民投資ロードマップの素案において、一気通貫の新たな支援体制の在り方を検討する旨盛り込んでおります。
2026-05-13 衆議院 外務委員会: コンテンツ分野の新たな支援体制を検討する政府方針を説明しており、公約の支援部分と関連する。
現在「慎重」に分類される姿勢はありません。
現在「先送り」に分類される姿勢はありません。
現在「反対」に分類される姿勢はありません。
現在「強く反対」に分類される姿勢はありません。