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発言者: 國重 徹 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
○國重委員 今の大臣の答弁の中で、本人の意思決定をより重視するというような旨のことを述べられました。 では、なぜ自己決定を尊重し、本人の意思を尊重するのか、お伺いします。
○國重委員 これは、記載順序を変えて最後から冒頭に入れ替えることによって、法的な意味、法的効果というのは変わるんでしょうか。
○國重委員 それでは、同じく事理弁識能力を欠く常況にある者であることが要件とされる後見と特定補助ですけれども、この両者の違いというのは何なのか、お伺いします。
○國重委員 それでは、特定補助の必要性の判断において、どの程度の時間軸における、どの程度の確実性のある必要性が要ることになるのか、これはちょっと難しいかもしれませんけれども、あえてお伺いします。
○國重委員 その上で、この規定では、本人の利益のために特に必要があるときと、特にとの文言が入っています。単に必要があるときと比べて、特にとあることでどのような法的な違いが生じるのか、お伺いします。