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発言者: 岡崎 太 の発言に絞り込んでいます。すべての発言者に戻す
岡崎 太
○岡崎太君 ありがとうございます。 こういう有事の情報提供って、インターネットができたからオーケーとかではなくて、今まであるものをやっぱり活用しながら、複数のラインでいろんな情報を提供していくという体制をしないと、これだったら受け取れたのにというのがやっぱり必ずどこかにあります。平時からこれをずっとやっておけという…
○岡崎太君 ありがとうございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 最後の質問ですけれども、主権者教育の観点から見た公共放送の役割についてお伺いをしたいと思います。 令和八年二月、衆議院議員総選挙、今年のこの二月の総選挙です。総務省は、衆議院小選挙区における十八歳、十九歳の投票率の一部を投票区を抽出して調査…
○岡崎太君 ありがとうございます。 若い方が興味を持ってもらえる政治、先ほど言ったように、我々側も本当に考えていかなければならないんですけれども、それを伝えていくということによって、重要な部分の掘り起こしというものが、社会の興味というものの掘り起こしというものがそこから始まってくる部分というのがどうしてもあります。…
○岡崎太君 日本維新の会、岡崎太です。 アレルギーのせいか、ちょっと声を完全に潰してしまいまして、お聞き苦しい点あるかもしれませんが、どうか御容赦願いたいと思います。 大阪市会議員としての経験を踏まえて、地方に寄り添う視点から質問をさせていただきます。 自動車産業は日本経済や雇用を支える基幹産業であり、国内…
○岡崎太君 ありがとうございます。 続けて、税制議論の必要性を問い合わせたいと思うんですが。 令和七年八月二十七日、地方六団体及び指定都市会長は、「いわゆる「ガソリンの暫定税率」廃止に関する緊急提言」というものを取りまとめておりました。 同提言では、いわゆるガソリンの暫定税率の廃止について、安定的な行政サー…
○岡崎太君 ありがとうございます。 冒頭申し上げたように、私も地方議員やっておりまして、非常に義務的経費が多いんですね。福祉、医療、教育又は例えば様々な事業そのものが、国からの財源補填されているにせよ、地方も独自財源の中からやりくりをしているというのが今の地方の現状であります。 やっぱり財源論なき影響がどこに一…
○岡崎太君 やっぱり結構な金額じゃないかなというように思います。 こういったやっぱりやっていると、これ、先ほどの議論と同じような形になっていくんですが、仮に個人住民税における基礎控除、それから非課税限度額の引上げというものを行った場合、地方自治体の税収入の減収というのが見込まれてまいります。加えて、個人住民税非課税…
○岡崎太君 ここのところ、減税論、いろんなところで出されているというように思います。ただ、影響が広範に及ぶ場合というのはやはり慎重な部分も必要であると思います。私、今ここで申し上げているのは、これに賛成とか反対とかいう以前に、まずは制度をしっかりと固めておかないと、特に地方の場合は国民生活にまともに影響してくる。例えば…
○岡崎太君 ありがとうございます。 冒頭申し上げたように、地方の方では、都道府県、それにつながる市町村ということですね、教育、子育て、医療、福祉に関して、本当に毎年のレベルでやりくりをしながらやっております。 こういった中で、非常に、特に福祉分野、これは毎年毎年使われる金額がやっぱり多くなってくるというような現…
○岡崎太君 日本維新の会、岡崎太でございます。 冒頭、イラン情勢、国際情勢が大変厳しさを増す状況の中、昨夜から訪米され、国益を懸けて日米首脳会談に臨まれる高市総理、そして同行されている茂木外務大臣、赤澤経済産業大臣に対し、心から御期待を申し上げ、日米首脳会談が有意義なものになることを願っております。 本日は、政…
○岡崎太君 ありがとうございます。 アクションプランの方の改定にも何か進んでいるということを耳に挟んでおりますので、是非とも進めていただきたいと思います。 さらに、このPFIの促進に向けて、併せて重要となるのがコンセッション方式の導入拡大だというように考えております。 施設の所有権を国や自治体が所有したまま…
○岡崎太君 ありがとうございました。 これ、先ほどちょっとスポーツの話もあったんですけれども、やっぱりアリーナとかスタジアムも、これコンセッションによってかなりうまくいっているという例がもう地方自治体では既に見られております。官だから、民だからという対立の構造ではなくて、リソース持っている、要は物を持って所有してい…
○岡崎太君 次に、スペースワン株式会社のカイロス三号機打ち上げの結果を受け止めて、この支援に対してもう少し考えていかなきゃいけないんじゃないかなというように思いましたので、こちらの方、質問させていただきます。 宇宙開発利用ということなんですが、宇宙ビジネス市場の世界的な拡大が進んでいます。国際的な宇宙開発競争が激化…
○岡崎太君 ありがとうございました。 今、カイロスのスペースワンの話ばっかりさせていただいたので、ちょっとだけ御披露させていただくと、インターステラテクノロジズがZEROというロケット、それから将来宇宙輸送システムがASCA1というロケット、そして何か本田技研の方も再使用できるようなロケットというものをやろうとして…